No.1352 No.1126の回想

No.1126って・・・
226日前の記事
その時に僕は岡崎が好きになったようです。
その時のファーストインプレッションをもう一度・・・



サッカー日本代表のフィンランド戦見ました。

それだけ見る分には、
久しぶりに血湧き肉踊る内容でした。

とにかく点の匂いがする。
様々な角度から相手陣内を破壊する姿に
頼もしさを覚えました。
ヨーロッパの中堅国相手に
これだけのイマジネーションと結果を出せるなんて・・・。

と、褒め称えるのはこの位にして、
この内容はほぼほぼオーストラリアには通用しないでしょうよ。

コンディションやモチベーションが天と地ですものね。

もし、
バーレーン戦の不甲斐なさを払拭するために
この試合で日本代表が「やりすぎてしまった」としたら、
もう完全に落とし穴に嵌まったも同然。

だって上から全部見ていたんですよ。

ピムが
(オーストラリア代表監督)

大局を見誤った感すらある日本代表の収穫をば・・・

岡崎

もしかすると
とんでもないストライカーに日本は出会ってしまったのでしょうか?
そういう匂いが全然しないのですが、
やってのけた結果自体は大変価値のあるものでしたよね!!

香川・内田のゴール・アシスト
若手は、実践で結果を出すのが一番。
安田・岡崎も含めて、若手が
どんどん胸張って、無茶してほしい。

どうせ、遠藤君がうまく制御してくれることでしょう。

最後に個人的にオーストラリア戦の希望スタメン

    岡崎    玉田
       大久保
 中村           遠藤
       長谷部
長友  中沢  闘莉王  内田
        都築


SUPER SUB
香川
谷口
田中  

がみたいな、今は



・・・

・・・

と書かれていました。
内田は故障で仕方ないとして、
ウズベキスタン戦は8人が予想通りだったので、
ちょっとうれしかったです。

今は、玉田より、中村憲剛君より
シャドーストライカーを一人入れて欲しいなと思っています。
例えば、山瀬、谷口、柏木、乾、山田、宇佐美貴史あたりをためしてガッテン!
by 123455677 | 2009-06-07 03:50 | 中山雅史
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