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No.89 格闘技

いつから大晦日は「血の大晦日」になってしまったのか。

血だらけのリングで、絡み合う大男。
でもみたかったものを見せてくれるTV。
僕はそんな男達の戦いに見入っている。

でもって
本当は
僕は格闘技が大嫌いだった。

なぜならその理由は
僕自身が格闘技をしていたことに関係ある。

以前書いたが、僕は喧嘩がめちゃめちゃ弱かった。
父はそんな男のクセに弱すぎる自分の息子に
我慢が限界に達したのだろう。
自分の息子の心臓がやばかろうが、
ある日俺を空手にぶち込んだ。

思い起こせば、今までで一番つらい時期だった。
週に3回生きた心地がしなかった。

あいも変わらずチビなおれ。
チビで弱いとくれば
空手だろうが、学校だろうがイジメの標的。
しかし、俺を囲むいじめっ子達はみんな歴戦のつわもの。

いやいやいやはや
俺も道場に入れば、格闘家。
つまり、格闘家相手であれば、彼らも容赦がない攻撃を飛ばしてくる。

今の僕があるのは、ある意味ここにいたからかもしれないと思うときは多い・・・

腕立て    200回
腹筋     500回
スクワット 1000回

という世界に耐えても力の序列は変わらない・・・

そこで思った。

あっ俺格闘技嫌い。   と・・・


劇団に所属していた頃、
機会があって、格闘技に携わることがことがあって・・・
本、雑誌、ビデオ、DVDなどで格闘技の勉強をして、
舞台でそれらを演じる中でその魅力をはじめて知ることになる。

まぁ一番言いたいことは、
「痛いですよ。」。    と・・・

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by 123455677 | 2005-12-31 23:09 | ひすとりー

No.88 負けん気

もう年の瀬ですね。
こんばんは、りょうです。

今夜は僕を取り巻く先輩社員について
少し話させてください。


嘘付け!


えっなにが?

お前いつも少しって言って少しじゃないぢゃん!

いいじゃん、俺の少しは・・・


はい、長いと。


とにかく言いたいことは、
俺の周囲は
「才人ばかりだ」
ということなんです。

仕事の鬼。
なぜなぜ女王。
完全なるヒトったらし。
業界の生き字引。

共通しているのは皆、
大変頭の回転が速く、負けず嫌いであるということだ。
出身大学もみな偏差値(古っ!)75以上だったりしていて
その多くがヒトとして魅力的でだからもちろんモテる。

しゃべりのセンス。
服のセンス。
仕事のセンス。
笑いのセンス。
全幅の信頼。

きっとみんな共通しているのは、
負けてなるものか一番になるんだ、って言う負けん気なのかなっておもうのです。


時として
「どーでもいいじゃん」「所詮何をやっても無駄だよ」
が口癖の部下が、
真剣な表情で集団を引っ張るリーダーへと豹変することがありますよね。

信じられないようなふとしたきっかけで
(たとえば、誰よりもやり場のない怒りをまず最初に感じ、抑えられなくなったりすると)
ヒトは恐ろしいほどのポテンシャルを発揮する。

仮にAクンとしよう。
彼にしたってその原動力は負けん気だった。

僕らは1時間も会議を開いてAくんをどうプロデュースすればよいか
頭をひねった。ブヒブヒ。
で、導きだした答えが下からの突き上げだったのだ。

僕らは直接何をするでもなくていい。
伸び盛りの真剣な後輩が危機意識のない先輩のわき腹をえぐる。
「やばいんです。助けてください」

責任感は、又必要とされるありがたみはヒトを強くする。
負けては駄目なんだ。
とインプリントする。

僕の周囲の才人たちはそうやってここまで大きくなったのかもしれない。
僕も負ける気はない。
その集団の末っ子的ポジションの僕は、
常に子ども扱いされながら、その独創的な発想力と、
絶対譲らぬ結果で異端視されながらここまで来た。

06年もテーマはコントロール。
すべてを掌握し、バランスよく歩んでいけば視界は開ける。
朱に交われば赤くなり、私は才人を体で学んでいけるんだ。

影響というものは受けるだけでなく、与えるものでありたいよね。
くやしいし。

あくまで、WANT TO DO?
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by 123455677 | 2005-12-30 22:07 | しそぉー

No.87 先生!!

誰かが言った。
「最も尊敬すべきは、
 牧師、戦士、そして教師である」と。

こんばんは、りょうです。
今夜は、「教師」について僕が勝手に思っていることを書きたいと思います。

たとえば
一クラス35人の生徒を抱える中学校の教師がいたとして、
生徒達はとても難しい年頃でいっぱい悩みを抱えてる。

性のこと
将来のこと
イジメのこと
成長のこと
夢と現実のこと

でもって
彼ら生徒がなにか過ちを犯したならば、
PTAや父兄様方は黙っていはいない。

「学校は何をやっていたんだ。」
「先生の監督不行き届きだ」
「社会を知らない先生方に生徒を任せていること自体が間違いなんだ!」

そのようなことを口々に言われる。

でも僕は思う。
そんなことを言う父兄様方は、
責任転嫁をしているのではないかと。

学校とはそもそも
勉学を学びに行くところではないか。
教育はそもそも家庭で培うものではないのか。
特に躾などは・・・。

生徒達が罪を犯すとき、
その理由は、勉学にあるというよりは、
教育や躾によるものが大きいのではないだろうか。

確かに、
罪が起きたのは、学校の中での話である。
それらの主原因は、
罪を犯した者の環境や周囲の人間関係によるところが大きいだろう。
裁きを下されるのは先生なのかもしれない。
ただ、
問題が起こるのは往々にして、休み時間や放課後。
その時間に先生は生徒すべての一挙手一投足に
目を光らせられるだろうか、否。
35人をパーフェクトに教育するなどできようはずがない。
そんなことは父兄様だってわかっているはずだ。

「学校側には我が子を常に見ていてもらわねば、
 学校へは預けられない。」

なぞという父兄様はあまりいらっしゃらないだろう。
なのに問題が発生すると、とたんに

「学校側には我が子の事を常に見ていて欲しかった。
 学校は何をしていたのですか!」

と、迫ってくる。


ウチの父も先生をしている。
小中学生対象の塾の講師だ。
このあいだ、14歳の男女生徒がラブホテルに行ったところを警察につかまった。

責任は父が持つこととなった。
理由は監督不行き届きだ。

街角にはクリスマスツリー

そんなヒト恋しい季節のお話だ。

人は人を想う・・・きりんらがーびーる・・・・・・

オット、逃避行してしまいました。


そうそう昨日の話しだ。
急行の通過待ちをしている電車に飛び乗ってきた女子中学生から漏れてきた会話。

「(小声で)マユミ、聞いたよ。まだなんだって、やばくない?どうするの!」

ったく最近の処女喪失はリアルにこの世代かぁ・・・とため息を吐いていたら

「・・・だって・・・だって・・・…生めるわけないじゃん、相手彼氏の友達だよ!!」

うんうん、彼氏の友達じゃあね・・・って
子供つくっちゃったのかよ!しかも二股!?

「てかまじでどうすんのさ」
「・・・うん・・・・・・ね・・・」

そんなところに、コートをたなびかせたスーツの男性が飛び込んでくる。

「(抑えた声で)田村、ちょっと来なさい」

電車から連れ去られる、マユミと思しき学生。
ただまごまごするマユミの友人。

プラットホームの中心にあるガラス越しのベンチルームにひとまず腰をかけた二人。
話を始めるマユミ。
多分すべてを知っているだろうその男、彼女の担任か?
真剣な表情で、でも受け止めるような目をして話を聞いている・・・

泣き崩れるマユミ。
抱きしめる担任(推測)

マユミの友人と俺を乗せた電車はそれを見送るようにその駅を去った。

ウチの父は言っていた。
「なんとかする。」

抱きしめていた担任(あくまでも推測)の口元はこう動いていた気がした。
「だいじょうぶだから」

金八。GTO。ゴクセン。

数あれど・・・
リアルに先生は偉い!!

そう思った、今日の師走の風は妙に暖かかった。

センセー方笑ってる場合ぢゃあないよ。
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by 123455677 | 2005-12-29 23:50 | しそぉー

No.86 正義

昔っから「正義」という言葉があまり好きではありません。

なぜなら、人の数だけ「正義」があるような気がするからです。
要するに人と人とが争えばそれは
「正義」VS「正義」ということになります。
おかしいでしょ・・・というわけで好きではありません。

戦争なんてまさにそんな感じがします。
「正義」VS「正義」の戦い。

政教分離なんて大きなことをスローガンにする方もいますが。
歴史を紐解けば、戦争の主な原因が「宗教戦争」だったりもするし、
キリスト教国とイスラム教国が戦えば、これまた立派な
「正義」VS「正義」

また
「公明党」という党
を持つわが国が政教分離など当分果たせぬ夢にも映ります。

人類の歴史を戦争の歴史となぞらえる人がいますよね。

その戦争の理由を解析していくと
学者さんたちは高尚な理由を並べたてたりしますが、
僕は「どーでもいい」ような理由が結構大きかったりする気がするんですよね。

たとえば・・・
とある国の夜の帳・・・
国王と寵愛する側室の秘め事・・・そして

側室 「ねぇ、あなた」
国王 「なんだい」
側室 「あたし欲しいものがあるんだ・・・」(寝室の世界地図をあしらった屏風を見ながら)
国王 「なんなりといってみよ」
側室 「西の国の宝石はきれいだって言うし、東の国のお食事はおいしいっていうし」
国王 「ようし、こういうのはどうだ」
側室 「なぁに」
国王 「そなたのその簪(かんざし)を放り、見事屏風を射抜いてみよ
     射抜いた彼の地をそなたにくれてやろうではないか」
側室 「本当?うれしい!」

どーせこんなことってあったりするんじゃねーの・・・と。

そして後からついてくるのが軍師の考え出す大義名分と
それを形成するプロパガンダ。

「西の国はわが国からの使者に無礼を働いた!
 これはわが国に対する完全なる挑発であり、わが国にとって、かの国の言動は
 屈辱に値する。このような狼藉をゆるすようなわが国であろうか!
 民衆よ、今こそ立ち上がれ、この国の栄誉を守るのは
 そなた達一人一人の力の集積である。天はわれらに微笑もうぞ!」
などなどうんぬんかんぬん・・・

とまぁ大衆に高らかに謳われた
「正義」の戦いがここに始まるわけだ。

「正義」対「正義」の場合
「正義の味方」はどっちにつくのかな・・・?

まぁ、どっちもどっちということで・・・
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by 123455677 | 2005-12-28 23:43 | しそぉー

No.85 風邪

こんばんは、りょうです。
たいちょうふりょうです。

この間書きましたね、それは。


うちの父親がある日言っていたことが妙に心に残っている。
「俺はいつも12月14日に風邪を引く」
「・・・は?」

父親の部屋に入るとそこには、一日ごとに一言だけ書けるマスのある
カレンダーが張ってある。
このカレンダーはひと目で365日すべての日が見え、
項目には、

「有馬記念」だとか
「風邪を引く」だとか
「株でもうける」だとか書いてある。

それを見ながら父は言った。

「俺はいつも12月14日に風邪を引く」

そのカレンダーは後ろに2004,2003,2002と重ねて張ってあって、
どの年の12月14日にも
「風邪を引く」

と書いてある。

「あほ」だと思った。


しかし自分に置き換えて考えてみる。
・・・
そういえば俺はいつもこの時期
咳き込みが止まらなくなって体調を崩し、
痰を吐き続け、のどの炎症がひどくなって、
血を吐く頃に快方に向かう。

「あっ俺も同じだ」って思った。

そうだ、かなり思い出し始めた。
いつも寝込むまでいかないまでも
微熱かつ風邪の諸症状に悩まされるのだ。

そんな時仕事場の仲間に言われた。

「お医者さんいきなよ。」
「やだよ、俺病院嫌いだもん」
「また、子供みたいなこといって」
「なんか、行っただけで病的な気分になるじゃないか」

ちゃんと理由もある。

「あっ風邪かな?」

って自分で思っても、「認めない!」
と頑として譲らず働いていれば大抵は何とかなるからだ。

逆に「ああっ風邪だぁ」って認めてしまうと、
一気に風邪が進行してしまうのだ。みんな共感してくれるかな。

だから俺は認めないから、寝込まない。
そして病院にはいかない。

・・・つもりだったが、
なんとお客様の目の前で5秒寝てしまったのだ。

疲れと悪寒とめまいで気を失ってしまったのだ。

・・・・・・・いく・・・しかないか・・・

職場の近くに整形外科があったので
扉を叩く。

「ひどいねぇ・・・」

の一言。

「無理がたたっていますよ。
 薬多めに出しておくから・・・」

といって5種類もの薬を渡されて帰宅した。

こんなに薬を飲むこと自体が相当久しぶりだ。

一気に流し込んで寝てわかったんだ。

「むっちゃ効いてる」

市販されている風邪薬が総合風邪薬で、
大雑把に風邪全般に効果があるのに対して、
お医者さんが出してくれる薬は、
一人一人の症状にあわせてれるもの、
冷静に考えれば効くに決まっていた。

そう、この長ったらしい文章で僕が言いたかったこと・・・
それは


「風邪を引いたら病院へ行こう」


・・・ちょっと・・・顔色悪すぎますよ
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by 123455677 | 2005-12-27 21:46 | 変なの!

No.84 もっともたいせつなもの

無理がたたっていますよ。
薬多めに出しておくから・・・

先生はカルテから目を上げずに言った。

もっとも大切なものは
最も大切にしなくちゃいけないんだと思った。

かけがえのないものがみんなにあったとしたら、
それを命がけで守る気持ちがもてるといいよね。

俺はそんな気持ちに素直になれたからちょっぴり幸せだと思えた。

誰かを好きになるとして・・・
それが
どれだけ素敵で、
どれだけ魅力的で、
どれだけ感動的かということを最近再認識した。


どこかで掛け違えてきて、
気がつけば一つ余ったボタン。
同じようにして誰かが、
もてあましたボタンホールに
であうことでいみができたならいい。

出会いの数だけ別れは増える。
それでも希望に胸は震える。
十字路に出くわすたび、迷いもするけど。

胸が熱く苦しくなって無性に
涙に駆られるときがあって、
一生懸命走るとやっぱり転ぶ回数も減らないけど、
かすり傷みながら気でも違ったように笑うとき、

しがらみから開放されて、
明日の活力が沸いてくる。

あきらめるなんていやなんだ。
夢ならすべてかなえるんだ。
一人じゃない。

僕には何が出来るだろ。
君も僕も一人じゃないからどこかでつながっているから
どんなに絡まった糸だって、時間をかけてほどきながら手繰り寄せるんだ。
君と共に見たい夢ならとどまることをしらないから。

そしてまた一つ
大切な夢が叶った。
かっかっかっと乾いた笑いに異変を感じて
唇をぬぐう手の甲に赤いしみが出来る。

「ほどほどにね。」

病室を出る僕の背中に先生は言った。
体はぼろぼろだけど、
これで又、その体を治そうと思えるんだ。

そう何度でも何度でも僕らは生まれ変わってゆける。


瞳の奥に神を焼き付けろ!!
運命は自分の手で切り開くことができるんだ。
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by 123455677 | 2005-12-26 01:11 | らヴ

No.83 カネ

ハッピーメリークリスマス!

今年は丸の内で過ごすちょっぴりハイソなクリスマスでした。

ここぞとばかりに有り金を投入して豪遊。
かなり充実した一日を過ごせました。

そうそう、
こんな日にこんなテーマで申し訳ないのですが、

「金」

金って使い方によっては増えますよね。

もちろん投資したり、貯金したりすると増えたりするじゃないですか。
でも
普通にお金を使っても、
目標が明確だと、使うほどにお金は自分の元にやってくる気がするんです。

たとえば、
どんな人と会っても恥ずかしくないようにとフォーマルな高い服を買う。

そうすれば、さまざまな人と会える。(会う気になれる、自信がつく)
で、だから実際そういう人と会える。

そんな人だから
人を見てる・・・

きちっとした服装を見て、
ちゃんとした価値のあるお店に連れて行ってくれる。
見聞が広がる。
そこでの会話は価値を生み出す情報を多く含んでいる。
たとえば、株の話かもしれない。

ちょっとした情報が今度は僕を行動に駆り立てる。

ありがたい人々にいただいた情報がまた
気がつくとお金に変わっている・・・といった具合に。

そしてここで付随しておきたいことは。

かけがえのない経験とお金は
いい意味でつながりを持っているということだ。

僕らは共通に価値を判断するとき、
何よりも明確なものが「お金」だ。

貧乏だとか金持ちだとか言っているんじゃなくて、
けちだとか羽振りがいいとか言っているんじゃなくて、

僕らは「時間」とか「お金」とかを全力で生み出すことで
大切な人を「守ったり」、自分を豊かに出来たりする。

最近やっとお金が「汚くない」モノに見えてきた。
「ものは考えよう」だってことだね。

まぁ使い方ってかんがえなくちゃだけどね。
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by 123455677 | 2005-12-25 00:58 | しそぉー

No.82 激変

りょうです。
自分の状況がめまぐるしく変わっているので、
詳細はちかじか!!

生き返りました。
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by 123455677 | 2005-12-24 18:42 | らヴ

No.81 忘年会

12月23日はフライングメリークリスマス。
待ちきれなくて・・・といふりょうです。

ふりょうです。不良。

まぁよくないわけですよ。
なにがって、コンディションが。

今月になってせきがまったく止まらない。
ここ1週間はのどがらがら、声だみだみ。

そんななか、最も悪いコンディションが
この内容のインスピレーション不足。
毎日毎日書いているとさすがに、
不調を感じるときもある。
そして眠気、何を書いているか困惑させる。

でもそんな時こそ頼りになる仲間がいたりもする。
大学時代の元ゼミ5人衆。(一名欠員)

彼らは馬鹿なことを言い合うだけのために集まる
仲間であり、でも彼らがいてくれるから
僕は又、自分に自信を取り戻して、
大切なものをちゃんと大切だと意識できたりする。

勝手知ったる仲間が集まって
とにかく面白いことを言い合うだけで、
楽しくて楽しくて仕方ない気分になるよね。

時々
無言になって各々の携帯とにらめっこするとき
僕らはみんなプライベートな表情をしていて、
その表情はそのコミュニティーのそれじゃないから・・・

そんな時一抹の寂しさを感じずにはいられないけれど、
やっぱり顔上げて目を見ると又これでもかこれでもかとバカなことを言い合う。

各々が別々のフィールドを走り出してから
かみ合わないことも増えたんだと思う。
でもお互い与えられた時間内でしっかりアップすれば
熟成された絡みが互いを熱くさせてくれる。

そして帰ってくれば、
又ちょっぴり元気だ。ぶろぐもちこっとかけるかな。

とにかく笑えれば・・・
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by 123455677 | 2005-12-23 01:56 | 仲間。

No.80 慌てん坊

慌てん坊のサンタクロース。
クリスマス前にやってきた。

「ほーらみんなの大好きな苺のショートケーキだよ!」
いっぱいいっぱいもってきた。

慌てん坊のサンタクロース。
クリスマス前にやってきた。

自分で食う羽目大量のケーキ。
そのおなかは自分のせいだね。

トナカイのお鼻はむさぼりついた苺の跡だね。

夢を壊しちゃいけない。
体を張って笑いを取るんだ。
M1? 
クリスマスはさぁ大変だ。

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by 123455677 | 2005-12-22 23:36 | 変なの!