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No.729 おしつ

引越し以来、
部屋が汚いままです。

僕はこの状態ではやる気がおきないタイプです。

早くこの状態から脱出しなければ・・・
by 123455677 | 2007-09-30 09:25 | つれづれ

No.728 素直に撃沈

あるコンビニでの出来事。このお店は古く、随所が汚いホコリまみれのお店。

5、6人の店員さんが店内の各所に散らばってせっせと棚を掃除している。

そこに現れた親子の話。


親の方は三十代後半の優しそうな父親。子の方は4歳位と1歳位の共に男の子。
弟は乳母車ですやすや。お兄ちゃんがお父さんに質問している。

『ねぇねぇ、みんななにやってるの?』
『みんなね、お掃除してるんだよ』
『ふーん』
『ほら、お店が綺麗だと商品が欲しくなるでしょう』『んん?』
『だから、お店が綺麗だと商品が欲しくなるでしょう』

お兄ちゃんはたったかたったか走っては狭い店内の商品を繰り返し見回した。

お父さんがレジで会計をしている頃、どこからか声だけ聞こえた。

はい、もうお分かりですね。

残酷な天使のロッドナンバー2番。

『ならねーよ』
by 123455677 | 2007-09-29 13:11 | 変なの!

No.727 くっさい夢

新宿の小田急線のトイレは思い出が一杯。

くっさいトイレの個室でようをたすでもなく夢を見た。

「必ずでっかい奴になってやる!」

都心のくっさい便所で夢を見るやつなんているのかな!!

と思っていたら、洋画『幸せのちから』?だったっけかな、
医療器具を売るうだつの上がらない黒人営業マン(ウィルスミス)が
株屋に成り上がるまでの親子愛を描いたヒューマンサクセス映画で
同じようなシーンを見かけた。

なんかうれしかったです。
by 123455677 | 2007-09-28 11:55 | ひすとりー

No.726 主人公逮捕!!

なんて書いたそばから主演キーファー・サザーランド飲酒運転で逮捕。

まったくもう、24時間以内にしっかり事件発生。
by 123455677 | 2007-09-27 17:25 | スクリーン

No.725 秒針動く

今更ですが、

パンドラの箱を開けてしまいました。

『24』

ヤバすぎです…
もう後戻り等できっこありません…
by 123455677 | 2007-09-26 10:38 | スクリーン

No.724 エヴァ再起動

エヴァ見ました。

久しぶりに興奮しましたよ、もう一週間以上も前だけど、興奮は未だに残っています。

新しい流れに変わっていく過程が、次から次へと出てくる新たな謎が僕らをスクリーンに引きずりこんで離さない…

パンフレットに監督の庵野さんはこんなような事を書いてました。

『現代中高生のアニメ離れが進んでる、彼らに向けた映画を作りたい。エヴァは繰り返しの物語です。』

また、楽しみが一つ増えました。
by 123455677 | 2007-09-25 10:32 | スクリーン

No.723 新たな常識誕生の瞬間

昨日の今日は今日の友という言葉がありますが。
昨日の非常識は今日の常識かもしれないきがしています。

だとしたら、僕はとてもうれしいのです。

ガリレオは「天が動いているのではない、地上が動いているのだ」
と、いって当時の世の中では馬鹿扱いされていたそうですね。
でも正しかったのはガリレオ。

今日車の中のラジオがいっていました。
日本人の主婦が洗濯にまつわる30億円の特許料となる発明をしたが
どこの企業も、発明当事取り合ってくれなかったそうであると。

僕はよくいろいろな人から馬鹿にされる。
僕の考え方は自分でも思う、馬鹿だなぁと。

でもそれを「間違っている」と思うことは少ない。

ゆるぎない信念とは
長年培って熟成されていくもの。


ぽっとでの批判に屈するような甘っちょろいものではない。
表層に負けてはならない。


流れや勢いに負けてはならない。
謙虚な姿勢と真実を見誤らない強い気持ちを大切に、
自分の間違いをこれからもたくさん見つめていきたいとおもう。

そして、揺るぎない「正しさ」を育てていきたい、ふとおもった。
彼を見て思った。
コジマヨシオ。

「そんなのかんけーねぇ」

かれは凄いことをいっていると思う。

非常識を覆し、新たな常識が誕生した瞬間。

大げさだがそう思えた。
by 123455677 | 2007-09-24 00:13 | しそぉー

No.722 プライ

久しぶりにフットサルをしました。

イメージ通りにプレー出来ずに苛立ち、6、7試合にでて、2得点は正直不本意です。

普段なら沸いてくるイメージも殆どなくチームにリズムをもたらす効果的なプレーはなりを潜め、2点目こそ冷静にフェイントを入れて、狭いコースに突き刺す事が出来ましたが、プレー全体としては決定力を欠き、逆に相手のエースにいいようにやられたのです。

一人かなりのテクニシャンがいて、それが敵のエースなのですがフェイントがかなり達者でまるでついていけない。

確かな実力を持つ今まで対戦してみてきたテクニシャンのなかでも相当上のほうのプレーヤーでしたがそれ以上に自分の足がもつれまくっていました。そんな自分に非常に残念でした。

相手チームは確実に強かったです。

しかし平均年齢がウチのチームよりかなり高いのに効果的なランニングで自陣を突破されまくりました。

なにがなんでも点を取る、そして勝つ、そう息巻いてるのですが、勝つ為にはそれ以前にやらなければいけない事が多そうですね。

何事でも優先順序というものは難しいものですね。

年齢のせいにはしたくないものでもあります。
by 123455677 | 2007-09-23 00:12 | ふっと去る

No.721   アウェイ感

もうかれこれ移り住んで1週間が経つが
なんかこう・・・「アウェイ」感が消えない・・・

「ここ・・・俺んち?」

とおもってしまう。

知らない土地
知らない天井

14歳でもあるまいし・・・

でも本当にそう思ってしまうのだから仕方がない。

しばらくはこの感覚は消えないだろう。
砕けた感が自分の中で少し減ってしまっているようでとてもさびしい。

早く落ち着きたいなぁなどと思います。
by 123455677 | 2007-09-22 00:08 | つれづれ

No.720 三人寄れば

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馬鹿が3人集まってやることといったらなんでしょう?

そう
馬鹿騒ぎです。
仕事ばっかりで疲れ果てた体には効果テキメン。

たまにあー馬鹿でよかったと思います。

結構…ね。
by 123455677 | 2007-09-21 09:08 | 仲間。