<   2010年 05月 ( 30 )   > この月の画像一覧

No.1710 実況 日本vsイングランド

リアルタイムで書きます。

闘莉王、いいぞ。
電光石火で決めた!
気持ち入ってる!!



もーこーなったら
最後は技術じゃない!
キモチだ!!



コーナーキックを足元で選んだ時点で
ちゃんと戦術も間違えてない!

勢いが付いたところで、
岡崎のシュート!
いい!

俺が昔から日本代表に求めているルーズボール。
世界的にルーズボール世界ランキングが相当低い日本だが
今日は頑張ってる。

日本人は
気持ちで戦える民族だ!
大和魂だ。
なぜか一番は闘莉王か!
闘莉王か!

岡崎が
リオに競り勝った!
でも、シュート技術が足りなかった!
繰り返そう!!

今回の
シンデレラボーイは
川島か?!

こういう存在は結果を出すチームには必ず必要だよね。

よーし
前半しのいだー!


PK止めたぁ!
シンデレラ決定!!


森本展開作った!
やれるね。
充分やれるね。


川島やばい!
ナイス!岡田監督
やっといい仕事。
GK人選!

楢崎も経験あるから本選迷うね・・・

気にすんな、闘莉王!
ていうか気にしている暇はないぞぉー!


気にすんな、中澤!
気持ちいいシュートは
うたれちゃいねー。

玉田。
正面のシュート惜しいぞぉ!

くそう!
負けたぁ!

しかし
やっと善戦できた。
前回のブログで書いた通り
イングランドで少しは可能性を見せられた。

さて、この試合の
いい部分と悪い部分を
しっかりと修正して
コートジボアールを倒すぞ!!

P.S.
コラー闘莉王試合後のコメントで笑ってんじゃねー!
W杯で勝つのが目的だぞ!
by 123455677 | 2010-05-30 21:29 | 蹴球

No.1709  半月後を想う。

イングランドと戦う岡田ジャパンは
全身全霊をもってぶつかり、これに敗れ、

コートジボアールを打ち負かし、
W杯緒戦に突入する。

選手間のコミュニケーションをこれでもかと言うほど
重ね、背水の陣を引く日本人の強さを世界に示す。

さながら日露戦争時の日本のように。

これでどうでしょう。
日本はまだまだこれからですよね。
by 123455677 | 2010-05-29 01:07 | 蹴球

No.1708  魅力を纏う

僕が入社した時にかなり高いポストについていた上司が・・・
気がつくと、僕の取引先様になっていた。

雲の上と言うのは言いすぎだが、
新入社員で入ってきた時すでに「部長」と言う肩書きをもっていたその人は、
取引先様になった今でも、僕を指導する。

それがなぜかうれしくもあり、奮い立つものがある。

修羅場をいくつも経験してきた人と話すのは、
ゾクゾクしてたのしいですよね。

その人は、50代の男性なのだが
下は10代から上は60代くらいまで多くの女性を
であってすぐ虜にしてしまう魅力を持っている。

縁あって僕はその息子さんとも仕事をさせていただいているのだが、
この息子さんも10代から30代くらいまでを虜にしてしまう。

まったくこの親子は・・・
と思わされるのだが、食事やお酒に誘ってもらえるので
男の価値と言うものを存分に語ってもらおうと思う。

やっぱり男に生まれてきたら、
男としての魅力を纏って生きていきたいと思う、今日この頃です。
by 123455677 | 2010-05-28 02:37 | 仲間。

NO.1707  しるべを立てる。

途方もない道を歩むことにしました。

それは進化への道。

それは共感をほぼ得られない道。

この進化はきっとあと15年は成し遂げられない気がします。
それくらいは遠い道だと思います。

そして、この道は
基本人と同じことしなければならない道だとも思います。

だからこそ、
結婚し、子供を授かり、仕事に精を出して生きていく。

この基本路線は、「進化への道」を進んでも変わることはありません。

思いやりを大切にして、礼儀を忘れず、
おしゃれで、健康に気遣い、前向きに生きる。

そんな流れも変えません。

それでも、
人と違うことも加えなきゃいけなくて、
その活動の中から、それこそほぼほぼ乾いた雑巾を絞って
なんとかでてきた一滴のドリップを生み出したい。
それこそが、新しい時代の扉を開く鍵。

そうなるように今から遠い未来に想いをはせて、
イメージを繰り返し、道なき道に「しるべ」を立てようと思います。

まずは、
いろんな人にこの途方もない、
「バカげた」とも言えるプランを知ってもらおうと思います。
そしてたくさんの意見に耳を傾けていきたいと思います。
by 123455677 | 2010-05-27 00:51 | 右のNo

No.1706 「進化」への道

こんにちは、りょうです。

今日は、このブログ、そして僕のライフスタイルが
明らかに次の次元に向かって進むきっかけとなる内容となります。

はっきりいって内容がぶっ飛んでしまっているので、
ご容赦下さい。

「なにいってんだ、コイツ
遂にぶっ壊れちゃったな・・・残念だ」


なんて思われても仕方ないことを書きます。

そして、まとまった文章とも呼べぬものになると思います。

まず、宣言いたします。

私は進化します。

私の何が進化するかと言うと

私の脳が進化します。

何故私の脳が進化するかというと
私がこの5年、そして15年間、ひいては29年間前に始めた・・・こと・・・
両脳を意図的にかつ異端的に使ってきたからです。

まず、5年と言う数字。
それは、わたしがこの「右のNo」を続けている期間に由来します。
パソコンは両手打ち。両方の手をキーボード上で
巧みに動かし、これをブラインドタッチで、
脳みその命令を指に伝えることで、両脳を刺激し続けていることにあります。

次に、15年と言う数字。
これは私が17歳の時始めた元祖「右のNo」に由来します。
以前何度かここで述べたとおり、
私は悩んでいた高校時代の恩師に
「君はつまらない人間だ、右脳人間になりなさい。
 左手を使って交感神経を伝って右脳を鍛えなさい。」
といわれて現在まで続けている、逆手日記。
これによるものであります。

そして、29年間前。
3歳の時よりはじめたピアノによる
両手を巧みにあやつり、
左右両脳をフルに使って物事を考え、感じ、行動する
ことを指しています。

もう一度言います。
私は進化します。

私の脳は進化します。

誰もたどり着くことの出来なかった脳の使い方を手にしたとき始めて、
私は人類の役に立てたと自信を持つことが出来るでしょう。

僕は、32歳にして坂本竜馬の世界にどっぷりつかりました。
時は江戸、日本を強くするために「海軍」が必要だと強く感じた竜馬は
その天命を背負い、時代とともに奔走しました。

今この世界は、もがいているように私には映ります。
エコが叫ばれ、どう生きればいいのか、誰もが悩んだりしているのではないでしょうか。

僕は、たった一人でも、
進化の必要性を提唱します。
それは私の人生のテーマの一つ。


ケータイが便利になった。
パソコンが便利になった。
ロボットが便利になった。

ものやシステムが次々進化を遂げる中で、
僕ら人間自体が進化してもいい。

僕らが次の時代を生きるために、
僕ら自身が進化をしてもいい。
僕はそう考えたのです。

長年続けてきたことに坂本竜馬が押したハンコには
「平和への祈りと新時代への宿命」が描かれていました。

私が天命を授かったとするならば、
それは私が生きていく中で続けてきたライフワークである

進化

まずは、ここでそれをカミングアウトすることで、
自分にプレッシャーをかけ、奮い起こし、
大きなことを成し遂げようと思います。
by 123455677 | 2010-05-26 01:31 | 右のNo

No.1705  乗りかかった船

テレ朝の言葉を借りれば
「絶対負けられない戦い」に日本は負けた。

敵も味方も欧州組を加えた総合戦力で戦うのは12年ぶりだと聞いた。
そして、ホームでの韓国戦。
本来であればテレ朝の言葉を借りなくても絶対に負けられない戦いだったはずだ。

しかし結果は0-2で負けた。
「絶対負けられない戦い」だと僕も思っていたから
めちゃめちゃ悔しい!
本当に、本当に、めちゃめちゃ悔しい!


ちくしょう、負けんなよ。


でも
ボクは決めている。
どんな過程であっても、
岡田監督はW杯で結果を出すと信じると。
今、ネガティブな事を言っても仕方ないし。
やっぱり日本代表にはW杯で勝ってほしいし。

だから、本番でボロボロの戦いでもしない限り、
岡田監督について、日本の戦いについて
ただただボロクソに書く気はない。
まぁ、本番でボロボロの戦いをしやがったら
容赦なくボロクソ書いてやるけど・・・

まぁそれは置いておいて、
冷静に分析して、
日本は韓国に沢山の部分で負けているように見えた。
試合はもとより

・ 気持ち
・シュート数
・テクニック
・ポジショニング
・パスの精度

少なくとも上記の事は韓国に負けているように見えた。
これによりわかったのは、
現在日本は韓国よりも弱いということだ。

じゃあ、韓国よりも弱かったら
W杯で勝てないか?といえば、そんな事はないと思う。
そして、W杯までに何も出来ないかというと
そんな事も思わない。

では今の日本に何が出来るのか
それは「コミュニケーションによるプレーの修正」だ。

何度か試合中に日本代表のベンチを映していたが、
ベンチに退いた俊輔や本田、遠藤による
「こーなったら、こうしよう。とか」
いう姿をみたかった。

しかし
みな、距離を置いて座っていた。
日本人なら、和を以って尊しとなす。
98年や02年、06年の代表のようにもっと選手同士のプレーの修正を
コミュニケーションを使ってもっとやってほしい。

駄目なら修正すればいい。
根本から変える事などもう出来はしない。
岡田監督がやろうとしている事が今出来ていない事はわかった。
では、コミュニケーションをもって出来ていない部分を修正し、
出来るようにすればいい。

それがどうすればいいかは、
ボクにはわからない。
でも岡田さんはわかってんだろ!
そして選手たちもわかっていると信じている。
だから本番までの少ない時間を有効に利用して、
その修正をしてくれ。

俺は岡田ジャパンがこんなになっても
本番で活躍すると信じている。
by 123455677 | 2010-05-25 02:13 | 蹴球

No.1704   病床での再会 「坂本竜馬」

以前、TV好きの僕は、
自分の仕事の時間の制約の厳しさも手伝って
早期にブルーレイレコーダーを購入することにした。

TV好きが高じて10年でTV貯金と称して10万貯めて
37型のシャープアクオスを買った。
だが、もちろんTVなどたいしてみる暇もなく
だからもっていたDVDで録画予約番組を見るのだが
再生するとアナログ再生されて、画像が汚かった。

それが
なんとも耐えられなかった。

だから
早期にブルーレイを購入することにした。
まったくTV好きにもほどがあるかもしれない。

しかし
そのブルーレイは僕にある大切な再会を与えてくれた。

それが
坂本竜馬
との本当の出会いになったのだとおもう・・・


以前から名前くらいはもちろん知っていた。
司馬遼太郎さんの
「竜馬がいく」も
かじってみた。

しかし、
そんな自分が嫌いなのだが、
読んでいて途中で嫌になって投げ出してしまった。
きっと志も持たずにボーっと生きている自分には響かなかったんだと思う。

いや・・・それでも気になっていたことが一つあるとするならば、
それは坂本家が富豪でも貧乏でもなかったということだ。

「下士」と言って「上士」と呼ばれる侍達に犬、猫の扱いを受けた「侍」の家。
とはいえ農民や商人の存在を考えれば、坂本家は「侍」の家である。
誤解を恐れずいえば、「中流」と言い換えることも出来る。
母方に「水戸藩士」の血をもつ自分は特にこの
富豪でも貧乏でもない侍という言葉だけがかるく引っかかっていた。


とはいえ
それ以来僕にとっての坂本竜馬は
記憶から遠ざかっていた。


ある時、
大河ドラマで竜馬をやると聞いた。


僕は何の気なしに、
連続録画予約に「竜馬伝」を入れていた。




そして
あれからもう半年以上も
仕事しかまともにしていなかった。
プライベートもほとんどなくなっていた。
大好きなフットサルからも完全に遠ざかってしまった。
ただただ闇雲に目の前にある仕事ばかりをしてきた。
たいした目的もなく、ただ負けるのが嫌だぐらいの気持ちで。
そして体調を崩してぶっ倒れた。
ソファーにぶっ倒れて、リモコンを触った。

そして
最近気がついた。
僕がブルーレイで録画予約したものの中で、
唯一見ていなかったのがその「竜馬伝」だった。
というか、竜馬伝ぐらいしか録画予約していなかった。


なぜ、あの時、竜馬伝を録画予約したのか今ではあまり覚えていない。
とにかく
そこには20数話貯まった竜馬伝があった。

そしてぼくは
むさぼるように連続して
それをみた。
みつづけた。
by 123455677 | 2010-05-24 13:55 | 坂本竜馬

No.1703  安心してみていられるお芝居

久しぶりに演劇を見ました。

それは僕の大学時代の演劇仲間が出ているものです。
俳協と言う劇団の「自由を我らに」と言う芝居で
現在の仕事の同僚を連れて見に行きました。

連れて行ったのは
「思想的なもの」が好きなAさんと
「エンターテイメントなもの」が好きなBさん。

今回は完全にAさんよりの作品でしたが、
やはり二人ともが安定してみていられる素敵な演劇でした。

二人だけじゃなく僕個人としても
なんかいろいろな思いがこみ上げてくるなかで
見ることが出来てとても貴重な時間となりました。

ありがとう!!
by 123455677 | 2010-05-23 06:05 | 演劇

No.1702  おしゃれ鏡

d0057589_4142111.jpg

by 123455677 | 2010-05-22 04:14 | 変なの!

No.1701  元祖・質素・日本食

今夜はおうちでごはんをたべよう。

食卓に並んだのは、

白米。
味噌汁。
ふりかけ。

以上。

箸休めがない分、お寺の精進料理よりも
質素かもしれない。

それでもいい。

それでもいいのだ。

僕はこういうところやたら日本人だから、
白米と味噌汁があれば、いいのだ。

時よりそんな自分が不思議になったりもするんですよね。
by 123455677 | 2010-05-21 02:50 | drink&foods