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No.1771   ホコリと菌

部屋を掃除した。
特にずっと出来ていないところに着手すると
舞う舞うホコリ。

そしてこの灼熱の中、
菌も増殖したのか、
鼻も体調もすこぶる悪い。

大掃除するにも
季節やないしは準備をしなくちゃいけないんだね。

鼻うがいがいつもより痛い・・・。
by 123455677 | 2010-07-31 02:00 | つれづれ

No.1770  信じてりゃ。

今日、ずっと連絡の取れなかった
大切な友人と連絡を取ることができた。
そして話すことが出来た。

それも1時間半もだ。

真面目に生きてりゃいいことある。

信じていればいいことは起きる。
信じることでいい事を起こすんだ。
運命は頑張っている奴に味方することが多い。
だから運命は味方につけたいよね。
by 123455677 | 2010-07-30 02:31 | 仲間。

No.1769   野生の血をコントロール

生物は皆体の中に野生の血を宿している。

大好きなことをしている時に血が滾る。
そんな時、ものすごいパワーを発揮したりするから
僕らはそれらを旨くコントロールしなければならない。

でないと自分を含めて、痛い目をみるよね。


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by 123455677 | 2010-07-29 23:54 | しそぉー

No.1768  かぴかぴのり弁ご飯

それはある日のことだった。

穏やかでのどかな日曜日のこと。

公園にって、近くのほっともっとで買った
のり弁を開けて食べ始めた。

ブランコにはお父さん。お姉ちゃん、弟。
そんな家族が遊んでいた。

5歳くらいの弟ははしゃいでブランコに乗っかって
必死に上下に揺らしている。

お父さんは、それを微笑ましく。
そして8歳くらいのおねえちゃんはそれをハラハラした表情で見つめている。

案の定、弟はブランコから落っこちて転倒。

弟に先に駆けつけたのは
お姉ちゃんだった。
「翔のバカ!あれほど、おねぇちゃん危ないっていったでしょ!」
それを聞いているのかわからない、弟は大泣きしている。

おねぇちゃんはそんな弟を抱きしめて、
なでてあげていた。

そこにお母さんの姿はなかった。

その先のことなんか僕には何一つわからない。
それでもこの家族において、このおねぇちゃんは
きっとすごく大きな存在なんじゃないかなぁなんて思った。

8歳の女の子が、弟を抱きしめてなでてあげるのだろうか。
そんな光景は見たことがあるようでなかった。

以前も書いたが人は、幸せを思うとき、
まず「家族」を思い浮かべるそうだ。

もし、「家族」を幸せに思えないのだとしたら
それは人にとってとても切ないことなんだと感じた。

三人で手をつないで帰っていく家族をみてそんなことを感じた。
のり弁のご飯は既にかぴかぴになっていた。
by 123455677 | 2010-07-28 21:58 | らヴ

No.1767  弟の睡眠学習

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by 123455677 | 2010-07-27 01:04 | 変なの!

No.1766  ちゃんと謝る

丁寧に言葉とつづるのがあんまり得意ではありません。

その時の勢いと感性に任せて
おしゃべりをしてしまう
悪い癖があります。

調子がいいときはそりゃぁいろいろ出てきますが、
調子が悪いときは目もあてられない。

もっともっと
早く考え、ゆっくりしゃべる。

そんなことが必要な気がしている今日この頃です。

そして間違えたらちゃんと謝らなくっちゃね。
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by 123455677 | 2010-07-26 00:43 | しそぉー

No.1765   くさっ

例えば、
干ししいたけ、わかめ、にぼし、きくらげ
なんてのには、栄養素がふんだんに入っていて、
ジューサーでそれを攪拌して粉末状にして
飲んでいたのだが、かなり早期に、
洗濯の生乾きのような匂いにかわっていた。

しかし
気にせず飲み続けていた。

ある日、洗濯の生乾きを着てしまって思った。

「くさっ」

・・・

そしてはたと気がついた。

臭いのはもちろんのこと、
腐っていたのだ。

そうか、
あの粉末腐ってたんだ・・・。

道理で体調が・・・

ははーんどうりで・・・

ぐふっ(吐血)
by 123455677 | 2010-07-25 00:28 | つれづれ

No.1764   一人ぼっち

僕はいわゆる一人っ子って奴で。

どんな時も大抵、
自分のペースで生きていて・・・
それが楽で、
それがフツーで
自己チュー、自己チュー、自己チューで・・・

なのに
いつからだっただろう。

一人ぼっちがこんなに嫌いになったのは。

誰かの役に立てない人生をこんなに嫌がるようになったのは。

間違いない。

出会いが原因だった。




「救う」

って、一人きりじゃ成し遂げることは出来ない。

「助ける」

って、独りきりじゃ成し遂げることは出来ない。

「愛する」

って、、、


10年位前
強くなっていくことは「孤独」になっていくように思えて
それを拒絶したことがあった。
「少し弱い」くらいのほうが支えあって生きていけるから。

でも今一人ぼっちになって思う。
やっぱり強くならなくっちゃいけないのかなぁ


幸い俺たちは生物として生まれたんだもの。
支えあってこそだろ。
仕事では少しくらいヒトの役に立てるようになった。
でもプライベートはどうだろう・・・

未だにぐらついている。
常にぐらついている。

40は「不惑」なんていうけど、
どしっとしているかな、8年後。



このブログは俺の精神状態をすごく投影していて、
やっぱり主がしんどいとすぐオナニーになる。

やっぱり
「B’z」的にゃなれんくて、
「Mr.children」的なものにシンパシーを感じちゃう。

願わくば彼らのように日々進化を遂げて、
誰かの役に立って、
一人ぼっちを抜け出したい。
by 123455677 | 2010-07-24 19:02 | ひすとりー

No.1763 祈ってみる

それでも駄目なら時には。

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by 123455677 | 2010-07-23 03:17 | にゃーご

No.1762   飛んでみる。

思い切りの良さって何でも大切ですよね。

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by 123455677 | 2010-07-22 03:15 | にゃーご