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No.2199  5ふん考えてみたが・・・

はい。
時間切れ!


なんもでねぇ
by 123455677 | 2011-09-30 01:42 | つれづれ

No.2198  facebookが消えた日

僕の前からある日フェイスブックが消えた。

忽然と。

自分でもなんのことだかわからない。

しかしないものは仕方がない。

しばらくはぼーっとしていよう。

何かが変わるかもしれない。

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by 123455677 | 2011-09-29 00:35 | つれづれ

No.2197  なぜか注目される「767」

このブログでよくわからないことがある。

なぜか「No.767 オジサンズ11」
に注目が集まって、コメントやトラックバックが増えていくのだ。

それは最近も更新し続けている。
コメントを見ているとどうやら、世界から発信されたコメントが多い。
この記事が一体何だというのだ・・・。

当時「KATTUN」の人気が凄まじく、
僕が嵐が好きで、頑張れ嵐的なことを書いていた。
当時はまだ嵐がそこまで絶対的な人気を誇っていたわけではなかったから。

それが原因かな?とか勘ぐってみるが
そんなわきゃないだろうとも思う。

あのなんの変哲もない記事がなぜ注目されるのか・・・
未だにその謎はわからない。

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by 123455677 | 2011-09-28 00:27 | つれづれ

No.2196  完成!三日坊主。

調子に乗っていたら風邪ひいた。

3日坊主完成。

ああ見事・・・(泣けてきた・・・)
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by 123455677 | 2011-09-27 00:22 | つれづれ

No.2195   二日はできた。

よかったァ、2日目できました、筋トレ。

腹筋100回
上腹筋100回
腕縦伏せ30回
背筋100回

しばらくはこのメニューでいきたいとおもます。
下半身は無視。

こんなこと書いてたら毎日この話題かな
明日坊主になればいいか!

やっぱこれになりたいな~。

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by 123455677 | 2011-09-26 01:36 | 汗をかく者達

No.2194  イーサン日坊主

久しぶりに筋トレを始めました。

体中が痛くて敵いません。
日中でもだるくて眠くなるし、
こうやって3日坊主は発生していくのですね。

今日が初日です。
はてさて、3日続くのでしょうか?

これみてちょっと期するものがありまして・・・

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by 123455677 | 2011-09-25 01:30 | 汗をかく者達

No.2193  今そこにない確実な未来

「感じないもの」「近くにないもの」は
何らかの理由で「今感じないだけで」「近くにないだけで」
必ずみんなの近くにあって、いつか体験することになるのだから、
みんなのためにも、じぶんのためにも、知っておこう。
ふとそんなことを思います。

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by 123455677 | 2011-09-24 13:54 | つれづれ

No.2192  「無駄」っぽいものを「価値」に変えちゃう

「価値を見出す」という行為は
創作的な活動であり、能動的な活動ですよね。

そして大変重要な活動であると思います。

ちょっと大げさな話ですが。

「僕なんて生きていても意味ないんだぁ!」

って思っている人がいて、
その人がその「価値を見出す」。

そのためには、結構なパワーがいると共に
大変遣り甲斐のある活動だなぁとか時に思います。


「どうしていつもこうなんだ!なんか意味あるのか?」
「むかつくなぁ・・・やめちまえよ」
「ああ・・・ダメだ・・・」
「死ね、死ね、死ね、むだ。」

いろんな壁にぶち当たった時に
その先に価値をしっかり見出して、
具体的に考え、分析し、行動すれば
そこには価値が発生し、
それはすべての人にとって同じではないから不安になることもあるでしょうが、
たしかに自分で生み出したものでそれが「力」に変わって
自分の成長や成功につながっていく。

「価値」を「人の道にはずれた」ところに置きさえしなければ、
きっと素晴らしい力が発揮されると思います。
昨日の記事なんてのが正にそれだったのではないでしょうか。


僕は時々思います。
欲しいものは回り道に咲いていたりする。

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by 123455677 | 2011-09-23 13:42 | しそぉー

No.2191  コンスタントに続けるために

僕は継続力はあるが、それを「コンスタントに」行うスキルがまだ足りない。

コンスタントな継続こそ、
最高の力に変わると分かっているのにです。

そこでインターネットで検索してみました。

以下がそのコツとしてヒットした文例です。
とても参考になりました。

はそのための方法を3つのポイントに分けてご紹介します。
少々文章を変えております。大変勉強になりました。

http://bizmakoto.jp/bizid/articles/0806/20/news056.html

1.レパートリーを増やす
日課にして継続を試みるわけです。でも、日によって自分のコンディションは変わるでしょうし、簡単にできる日もあれば、手こずってしまう日も出てきます。

 手こずる日が増えると、続ける自信が揺らぐでしょう。そうなると、継続は危うくなります。

 そこでレパートリーを増やすようにします。「“メニュー”をいくつか用意するのです。

■毎日2回やってみる(2ポイント)
■毎日3回やってみる(3ポイント)
■そういうスクールに行ってみる(10ポイント)
■そういう番組を見る(3ポイント)
■それにたずさわる活動を見つけてやってみる(4ポイント)
 そして、メニューごとにポイントを割り振り、例えば「どれでもいいから毎週合計で20ポイント以上のメニューをこなそう」という数値目標を立てるようにします。こうすることで、選択肢の中からその時の自分にとって最もしっくり来るものを選ぶ自由度が生まれますし、ポイントを積み上げていくという目に見える目標もできますからそこに張り合いが生まれます。

 何よりも、「やるかやらないか」という不安定な状態から「どれをやるか」という、少なくとも「やる」ことは保証されるという安定した状態にシフトすることができます。

 異性をデートに誘う時に「映画を見に行きませんか?」と誘うのではなく「ドライブと映画とどちらがいいですか?」と尋ねるようなものです。自動的に「行く」ことが前提になりますから、成功率がアップするわけです(もちろん、理論上の話です)。

 まとめると、1つの方法にこだわらず、“ヒット”するまでいろいろな方法を試す、ということになるでしょう。試行錯誤をしている間は、その習慣と“一緒に過ごす”ことになりますから、いずれ接点が見いだされることもあるはずです。



2.「やっている」という実感や手応えを大切にする 
直前で「張り合い」という言葉が出てきましたが、「張り合い」あるいは「手応え」は、続ける上では不可欠なものです。最終的な効果はすぐに得られないとしても、そこに至るまでの“整理券”を手にすることができれば、安心感が得られるからです。

 習慣そのものから得られなければ、自分で“発行”するのも1つの方法です。例えば、次のような具合です。

■それを半分やったら、5分間好きなWebサイトを見てもいい
■いつもより30分早起きできたら、30分間好きなマンガを読んでもいい
■筋トレをやった日は、肉を食べてもいい
 いずれも、きちんとコントロールする必要はありますが、やってもすぐに効果が実感できない習慣に対して、自分にとっての快く感じられる行為を関連づけておくことは、習慣を継続する上での後押しになるはずです。

3.回り道を楽しむ
 冒頭でも書いた通り、習慣が身についてその効果を発揮し始めるまでには時間が必要です。そうなると、すぐに効果が得られるという期待はいったん脇に置き、ゴールまでの道のりを楽しむ方がいいでしょう。

 むしろ回り道をするくらいの気持ちで、毎日少しずつでも、人がやらないことにエネルギーを注ぎ続けることです。もちろん、人のやらないことといっても、奇をてらって自分でも続けられるか分からないことに挑戦することは得策ではありません。そうではなく、自分にとって楽しいと感じられることを選んだ方がいいでしょう。

 サイクリングに出かけたのなら、目的地を目指しつつも、風景を楽しんだり、ペダルをこぐことそのものに心地よさを感じたりといった、プロセスを楽しむようにです。目的地に着くことだけを目標に据えると、ペダルをこぐことが義務になり、続けるのが辛くなってしまいます。

 習慣の継続についても、最終的なゴールにとらわれすぎず、習慣を続けることそのものを楽しむ上で、「レパートリー」を増やしたり、自分なりに「手応え」を上乗せするなどの工夫が役に立つはずです。

どうでしょう。
とっても参考になりました。
このブログももっとコンスタントに更新できるようになるでしょうか・・・。


回り道したっていいよね。

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by 123455677 | 2011-09-22 13:28 | しそぉー

No.2190  ジュールリメへの確かな道を

1993年来日本代表のサッカーを見続けて
僕にはずっと感じていたことがひとつことがありました。
このブログにも書き続けていたのですが
それは

「セカンドボール処理の遅さ(不正確さ)」

でした。

しかし、それが今の日本代表は
ついに解消しつつあるんです。

特にU-22。
あまり派手さはありませんが、山村和也(流通経済大)を中心とした
このチームは短いパスを確実につなぎならが前線にボールを運びます。
相手のパスを奪った時のつなぎの「バックパス」の精度ですが、
確実に過去の日本代表が出来ていなかったレベルのものをグラウンドに表現できるのです。

とにかくボールを持った選手をふくむ3人の距離感が絶妙で、
仲間の位置を把握出来ているから、次にパスを出すべき位置がよくわかっている。
結論ボールを奪われないわけですね。
無理に前線に運ぼうとせず、自分よりも確実に視野の広いバックの選手に戻して、
つまり前をむいている選手にあずけることで、次のパスをチャンスにつなげる。
「韓国」は出来ていて「日本」が長らく出来ていなかったこの手の技術が
確実に手に入りつつある。

もちろん代表も遠藤選手を中心に、長谷部、本田、香川、岡崎がそれをできるから
簡単にボールを奪われない。ポゼッションも自動的に高まります。

しかし、ポゼッションを高めることを目的としているのではなく、
あくまでもパスをチャンスにつなげる動きができているというのが特徴的ですね。
そしてバックパスをもらったとき、ドリブルで仕掛けながら
チャンスにつながるパスを出せる選手。
これが

清武弘嗣選手

だと思います。


僕は今の日本代表は強いと思います。
そしてその強さにはちゃんとしたワケがある。
そのワケこそこの「つなぎのバックパス」だとおもいます。
幸いにして今の日本代表には精度の高いフィニッシャーが数多く存在している。
欧州でどんどんチャレンジして、その中からブレイクする選手が次々出てくれれば
W杯での優勝も夢ではないのではないでしょうか。

日本人は学習能力がたかい。
今日本選手は急速にサッカーをマスターしようとしていると思います。
お家芸の
「学習能力」「チーム戦術理解力」「アジリティー」「和」「パスサッカー」「技術力」
が高い次元で表現されれば、あるいは僕が生きているうちに
ジュールリメ杯を・・・!!

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by 123455677 | 2011-09-21 13:05 | 蹴球